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山形からお越しの母娘さまを、宮之浦岳までご案内いたしました。

この日はとにかく冷え込みました。朝の淀川登山口で、車の温度計が3℃まで下がりました。

空気の冷たさで冬の訪れを感じました。

天気は抜群によかった1日でした。

花之江河からは黒味岳がくっきりと見えましたよ。

午前中の早い時間帯は、影になっているような木道デッキなどの登山道は凍り付いていました。

花之江河近辺の木道デッキや、投石平~翁岳ふもとの木道デッキは要注意です。

投石平を抜け、森林限界お越えた後は日差しが非常に強くなりました。

翁岳や奥岳の山々を眺めながらの稜線歩きは気持ちがよかったですね。。

無事に宮之浦岳登頂!あたり一面に広がる雲海の光景が感動的でした。

初めての屋久島、初めての宮之浦岳でこんな景色を楽しむことのできたお2人。よかったですねえ。

ご夫婦を、宮之浦岳までご案内いたしました。

突然発生した台風22号の影響か、強風が吹き荒れる中のツアーとなりました。山頂付近は寒くなりました。

宮之浦岳登頂は、お2人にとって3年越しの目標だったそうです。山頂から展望は望めなくとも、特別な山行となったのではないでしょうか。

東京からお越しの女性の1人旅の方と、宮之浦岳まで行ってまいりました。

10月に入り、空気はひんやりとしてきましたがまだまだ日差しは強いです。天気も良かったのでよく日焼けしました。

長く厳しい道のりでしたが最後まで頑張っていただきました。頑張った甲斐あってのこの展望。スカッと視界が開け、気持ちが良かったです。

女性2人旅の方々と、宮之浦岳へ行ってまいりました。

途中で小雨がぱらぱらとするときもありましたが、展望も良く充実した登山となりましたね。

長い長い森を超えて、投石平で一服。ここまでくると目的地の宮之浦岳がようやく見えてきます。

ここを超えると、いよいよ森林限界に突入です。ここからが本番!

屋久島で4番目に高い翁岳を眺めつつ、ラストスパート。稜線歩きは気持ちがいいです。

ここまで来たら、山頂まで残り1時間弱。疲れが見えてきましたが、あと一息。

ついに宮之浦岳登頂!最後の登りでくじけそうになりましたが頑張りました。

長い長い行程をお疲れさまでした。九州最高峰、いかがでしたでしょうか。

大阪からお越しの元気なお姉さま3人組と、宮之浦岳へ行ってまいりました。

晴天の中の稜線歩きは気持ちがいいですね。一時雲がかかり、不穏な空気が流れましたが山頂につく頃には雲も流れ、すばらしい展望を楽しむことができました。

 

翁岳、安房岳、投石岳と奥岳の山々を望みながら進んでいきます。すっきり晴れて気持ちがいいです。

マラソン仲間のお三方。さすがの健脚、順調な足取りでした。

順調に宮之浦岳登頂!さすがにお盆時期とあって、山頂は混雑気味。

永田岳をバックに1枚。しかしいい天気です。

時間に余裕があったので、帰りに淀川で一服していきました。疲れた足にはアイシングが1番です。

屋久島には日帰りで登ることが出来る、魅力的な山がたくさん残っています。またお越しください。

一人旅の女性と、宮之浦岳へ行ってまいりました。

屋久島にいらっしゃるのは、今回で6回目でそうです。屋久島が大好きなんですね。

道中、シャクナゲが見事に咲いていました。展望も望め、言うことなしの素晴らしい一日でした。

今年も屋久島を代表する花、ヤクシマシャクナゲの季節がやってまいりました。

投石平あたりから、宮之浦岳付近まで見事に咲いていました。

順調に進んでいき、宮之浦岳登頂。

屋久島にお越しいただいているたびに山へ行っているだけあり、さすがの足取りでした。

帰り道、淀川へちょいと寄り道していきました。冷たい川の水が疲れた足に気持ちがいいです。

屋久島の中でも屈指の清流とあって、美しい光景ですね。

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鹿児島県鹿屋からお越しの2人組を、宮之浦岳までご案内いたしました。

お2人とも屋久島は3回目との事です。何度も足を運んでいただいてありがたいことです。

念願の宮之浦岳制覇となりましたが、景色は真っ白。また来てね、ということでしょう。

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前日に引き続き、神戸からのご夫婦と宮之浦岳へ行ってまいりました。

とにかく快晴!登山日和な一日でした。

屋久島二回目のおふたり。登りたくなる山が、屋久島にはたくさんありますよね。

次回は、太忠岳などいかがですか?